岸井ゆきのの実家は秦野市南が丘?父親は有名人なのか?

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こんにちは スガノです TBS系日曜劇場午後9時『アトムの童(こ)』のヒロイン役で出演している岸井ゆきのさん

今のりにのってる女優さんだと思います 今年だけで映画4本 ドラマ4本に出演しています さらに12月には主演映画も公開予定です

そんな岸井さんの実家はどこなのか? 気になる人もいると思います

また、父親がある有名人なのではないかという噂がありますが、真意のほどはどうなっているのか調べました

簡単なプロフィールとあわせてご覧ください

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岸井ゆきのの実家は秦野市南が丘? 

今もご実家がそこにあるかどうかは不明ですが、岸井ゆきのさんは神奈川県秦野市南が丘出身なのは間違いありません

岸井さんは秦野市立南が丘中学校を卒業されています 中学時代は器械体操をやっていて出場した大会で優勝経験もあるそうです

ですが中3の時にバック転に失敗して、そこから恐くなり、受験あったので体操をやめてしまったそうです

高校は神奈川県立秦野総合高校を卒業されています 高校時代に関しては特にエピソードがないですね スカウトされるまでは

秦野市南が丘出身の証拠として、2015年8月のタウンニュースを紹介しときますね

地元で1番印象に残っている風景を聞かれると、「水無川に水が無いとき」と答えています

水無川(みずなしがわ)は、増水時には水が流れるが、通常は水が流れない川なんです

「からっからに乾いた水無川の歩道を歩くのが好きでした」。また、夜に震生湖を散歩することも多かったという。「こんなところに湖があるなんておかしいなぁ、とか想いながら眺めるのが好きでした。母には危ないからと止められたけど」

タウンニュース(https://www.townnews.co.jp/0610/2015/08/20/296009.html)

自然豊かな環境で育ったことが分かりますね

2019年4月に放送された『メレンゲの気持ち』に出演した時に、地元の秦野市のクッキー店『サクララ』のクッキーをおすすめとして紹介していました

通っていた神奈川県立秦野総合高校が近くにありますね 学校帰りに立ち寄ったりしていたんでしょうかね

外観はこんな感じです

出典:湘南ナビ(https://www.shonan-navi.net/shop/shop.shtml?s=3377)

ピンクベースのかわいいお店ですね

関東の穴場オアシス

出典:skyticket(https://skyticket.jp/guide/62655)

秦野市っていうのは水が有名なんです

1985年環境省(当時環境庁)により「名水100選」に選定され、2016年3月に行われた環境省の「名水百選総選挙」ではペットボトルウォーター『おいしい秦野の水~丹沢の雫~』が「おいしさ部門」で日本一に輝きました

湧水スポットもたくさんあってペットボトル片手に湧水スポット巡りをしに来る人も多いほど水が豊富な町です

秦野市のホームページで『秦野名水まっぷ』をダウンロードできます これを持って湧水を飲みに秦野市に出かけてみてはいかがでしょうか?

新宿から小田急線で約70分で来れて、都心からも車で約60分で来れる“関東の穴場オアシス”と呼ばれています 水が有名なだけにね

岸井ゆきのさんの父親は有名人?

岸井ゆきのさんの父親が有名人なのではないかという噂があります

それは誰かというと、彼女の父親は俳優の「古屋隆太」氏だと一部で噂されています

結論を申し上げると、父親ではありません

ではなぜ、そんな噂が出たのかというと2012年に出演された舞台『あの山の稜線が崩れてゆく』で、古屋隆太さんはお芝居で彼女の父親役をしていました

その時に撮影された写真がまるで本当の親子のようでそんな噂が流れたようです

そしてその時同じ舞台で母親役で出演していた女優の石橋けいさんも岸井ゆきのさんの母親なのではないかという噂も出ました

もちろんその噂もガセです

おそらく岸井ゆきのさんの恐ろしい演技力の高さにより本当の親子だと誤解する人が増えてしまったんじゃないかと思われます

岸井ゆきののプロフィール

  • 名前:岸井ゆきの
  • 生年月日:1992年2月11日
  • 出身地:神奈川県秦野市
  • 身長:150.5cm
  • 所属:ユマニテ

デビューのきっかけは高校生の時に「電車に乗っていたらカメラマンの方に声をかけられた」ことでした 山手線の車内だったそうです 「被写体として撮りたい」と声をかけてくれた女性カメラマンが、すぐに現在の芸能事務所に紹介してくれたそうです

よっぽど輝いてたか何か映えるものを感じたんでしょうね 今の活躍を考えればその女性カメラマンの先見の明がすごいですね

2009年、ドラマ『小公女セイラ』(TBS)でデビューし、2016年のNHK大河ドラマ『真田丸』で大河ドラマに初出演して、真田信繁の側室・たか役を演じました

2017年映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』で映画初主演を飾ります

2018年後期のNHK連続テレビ小説『まんぷく』で朝ドラに初出演しましたが、当時本人は26歳で14歳の役をやりました

2020年、『愛がなんだ』で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞します

2022年4月公開の『やがて海へと届く』で主演するなど冒頭に書いたように映画4本に出演するなど大活躍します

そこで今回のTBS系日曜劇場『アトムの童(こ)』のヒロイン役です

12月にはまた主演映画『ケイコ 目を澄ませて』の公開が控えています

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

岸井ゆきのさんの実家は今もそこにあるかどうかは不明ですが、神奈川県秦野市南が丘出身なのは間違いありませんでした 自然豊かな環境でそだったようですね

また父親が有名人という噂はガセでした

今乗りに乗ってる女優岸井ゆきのさんの活躍にこれからも期待できますね 最後までありがとうございました

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